豊後家歌八:笑いの渦で楽しい一席

暖かい部屋・あったかい心・あっそうかで・真打入舟亭扇橋師匠をお迎えして

令和6年4月19日里の旅公社(豊後大野市観光会館は古民家で醤油製造所跡(あそうけ)生家)通称あっそうかの二階で入舟亭扇橋師匠:口演家矢野大和さん:豊後家歌八さん裏方4人小さい寄席会場、人は横揺~縦揺れする爆笑の渦でした。真打入舟亭扇橋師匠人気でチケットは前売りで即完売盛況でした50席はお客様に近い魅力。

お笑いのうず豊後家歌八(ぶんごやうたはち)三浦芳行さんのプロフィール

三遊亭歌彦(現歌奴師匠)や春風亭朝也(現三朝師匠)と豊後家歌八(三浦芳行)がコラボして今から20年前小さな市場区公民館客席50席から始まった落語 私はその時公民館のお世話をしていました会場作り・チケット受け取り等裏方としての付き合い今も豊後家歌八(三浦芳行)を軸に活動今は違うホール・エイトピアオオノ(豊後大野市市場)等で年3~4回程度50席~300席~1000席に落語家をお呼びしてコラボして笑いの渦又豊後家歌八さんは基本的無料で時間と要望があれば地域の老人会・区会やお祭りに主に一人で出かけ落語一席と笑いの渦

お笑いの街に奮起三浦芳行(豊後家歌八)

三浦芳行(豊後家歌八)さんは県南落語協会代表矢野大和さんに弟子入りし 落語を学びました。矢野大和さんは 本職は神官、佐伯市役所退職後、新聞等の文筆家、口(講)演 国民文化祭素人落語大会最優者 矢野大和 – Wikipedia

小さなスーパーの経営者(三浦芳行)落語家と二刀流 何とか商店街が活況をと三浦芳行(豊後家歌八)さんは地域密着型・小さなスーパーチコマートを経営チコマートの店の前に約20年前西日本一体に展開中の大手スーパーが出店盛況するも約10年で撤退する、かなり三浦芳行(豊後家歌八)さんも心配したと思うが明るい人で朝5時より本人が直接往復120分の大分の市場に商品仕入れ、店に帰って並べて配達やレジーに立ち午後9時まで、年中無休まで(正月3日間休み)従業員はバイト含む10人前後で合間をぬって落語イベントに参加真心を売る地域密着経営理念は今日まで変わらず一貫していた大手スーパーは撤退それを落語のネタに豊後家歌八さんはこの話で観客は爆笑する、チコマートに買物に行くと落語のネタか経営の悩みか?とにかくむつかしそうな顔をしている、それもまた落語のネタに観客を魅了する今後も商店街の発展と地域を大切にと奮闘する豊後家歌八の寄席はいかがでしょう会場にお運びください。  

/歌八会 豊後家歌八中心に裏方5人顧問矢野大和 「お笑で街つくり」

    プロフィール    入船亭扇橋 – Wikipedia

  三遊亭歌奴 – Wikipedia  春風亭三朝 – Wikipedia


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“豊後家歌八:笑いの渦で楽しい一席”. への1件のコメント

  1. malkiasinarath87 のアバター

    wow!! 54豊後家歌八:笑いの渦で楽しい一席

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